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プレスリリース
受賞歴

2005年5月9日

報道関係各位
ご参考資料

ピクサー・アニメーション・スタジオ、
2005年第1四半期営業報告を発表

カリフォルニア州、エミリービル(2005年5月5日)発:
ピクサー・アニメーション・スタジオ(NASDAQ:PIXR、以下 ピクサー)は、米国時間5月5日、2005年度第1四半期(2005年4月2日締め)営業報告を発表しました。当期の売上高は1億6,120万ドル、純利益8,190万ドル、希薄後1株あたり利益は0.67ドルでした。前年同期の売上高は5,380万ドル、純利益2,670万ドル、希薄後1株あたり利益は0.23ドルでした。尚、希薄後1株あたり利益は、2005年4月19日に実施された1対2での株式分割によるものです。

ピクサーの2005年度第1四半期営業報告の詳細については、
http://www.pixar.com/investor/index.html(英語)をご参照ください。

ピクサー・アニメーション・スタジオについて
ピクサー・アニメーション・スタジオ(NASDAQ: PIXR、本社:米国カリフォルニア州エミリービル、会長兼CEO:スティーブ・ジョブズ、以下 ピクサー)は、コンピュータ・アニメーションの分野で先進的な技術力と創造力を融合させ、独自の映画を生み出しています。ピクサーが製作し提供した6本の長編アニメーション映画 「トイ・ストーリー」(1995年)、「バグズ・ライフ」(1998年)、「トイ・ストーリー2」(1999年)、「モンスターズ・インク」(2001年)、「ファインディング・ニモ」(2003年) 、「Mr.インクレディブル」(2004年) は、すべて大きな成功をおさめ、多くのファンに愛されています。ピクサーはこれら6本の映画で、18のアカデミー賞を受賞し、これまでに全世界で合計32億ドルを超える興行収入を上げています。ピクサーの長編アニメーション映画次回作「Cars(原題)」は2006年6月9日に全米公開予定です。


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